広告スペース(バナー)
🎯Dart レッスン
基本文法とNull安全7▾
コレクションとクラス5▾
Flutter開発に役立つ機能4▾
レッスン 9 / 20
リスト(List)を使ってみよう
このレッスンでは、複数の値をまとめて扱えるリスト(List)の使い方を学びます。「Dart List 使い方」で調べている方向けです。
List<型>という書き方で、同じ型の値をまとめたリストを作れます。add()で要素を追加し、for-inで全要素を取り出せます。
サンプルコードでは、List<String> fruits = [];を作り、add()で果物を追加してから、for (var f in fruits)で全要素を表示しています。
初心者がよくつまずくのが、リストの添字が0から始まることです。3個の要素があるリストはfruits[0]からfruits[2]までで、fruits[3]にアクセスすると実行時エラーになります。
実際の開発現場では、Flutterアプリで画面に表示する複数のデータ(商品一覧など)をリストで管理するのが基本です。
📖 お手本コード
✍️ あなたのコード
コードを書いたら「実行する」を押してください
🧪 このサイトではDartを直接コンパイル・実行できないため、お手本コードと同じ内容を入力できたかをその場で判定します(採点はブラウザ内だけで行われ、どこにも送信されません)。
🎯
ここまでできればゴール達成!
果物リストのような、複数のデータを管理できるようになります。
果物リストのような、複数のデータを管理できるようになります。
広告スペース(バナー)
広告スペース(記事内)